今住んでいるマンションに引越しをする際には、第二子を妊娠中だったこともあり、
荷物の梱包・開梱を引越し業者に依頼する、いわゆる「引越しおまかせパック」でお願いしました。

本来は口頭の説明で、問題はないと思うのですが、自分の混乱防止と妊娠中なので、
何かあって立ち会えない場合に備えて、
引越し前の住居の家具配置図と新居の家具配置図を作成しておきました。
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引越しを手伝いました

| 引越し |

以前、先輩の引越しを手伝ったときのことです。
私と友人のふたりは、先輩の引越しの手伝いを頼まれていました。
約束の日の前日は、仕事も速く終わり、友人と二人で飲みにいきました。
「先輩の引越し記念」とか言う、わけわからない名目で…
悲劇はそこから始まりました。
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引越しをすすめる訳

| 引越し |

一度引越ししたものの、実家に帰ってくるというパターンも垣間見ています。
まだ20代なのでどうにでもなりますが、
しっかりした者は実家に戻らないほうがいいと言ったりします。

それは大人としては、少なからず的を得ているように思います。
実際のところ、そこそこの年齢になっても実家に寄生した過ごし方をしていると、
自立精神が欠如した者と看做されていて心が幼いように感じます。
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初めて一人暮らしをすることになったとき、
実家から車で3時間ほどのところに住むことになりました。

服や雑貨などの自分の今まで使っていたものは
段ボールと衣装ケースに入れて親に手伝ってもらい、車で運びました。

家電は電器屋さんでよくある、新生活応援セットと暖房器具を購入しました。
家具屋さんではベッドとソファーとテーブル、カーテンなどを買いました。

なので、引越し業者などは利用せずに引越しをしました。
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今までの引越し経験は都内で10回くらい。
引越し貧乏という噂もありますが(笑)ほぼ趣味といってもいいくらいよく引越しをします。

マンションとか買いたくないです。
この辺住みたいな~っていうところを一生転々を過ごすのが理想です。

引越しすると、いらないものを捨てるきっかけになるし、新しい部屋ってテンションあがります。
特に彼氏と別れた後とか新しい部屋に引っ越すと、彼の思い出ごとすっきりさっぱり消しされるし(笑)
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引っ越しで大変な事

| 引越し |

1度だけ引っ越しを経験したことがあるのですが、
引っ越し作業でとにかく大変だったのが荷造りです。

いったいこの狭い家にどれだけの荷物があるのだろうと感じるほど、
引っ越しをすると荷物が出ます。
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荷造りおまかせの罠

| 引越し準備 |

新聞記者といえば、引っ越しとは切っても切れない仲。
嫁さんよりも身近な存在で、会社にいた頃は、頻繁に引っ越しを経験しました。

転勤は1週間前に内示、というルールのはずが暦の関係で、
着任まで5日という事もありました。

それも仕事は休まずにと。
これはさすがに問題になって、後に2週間に改められました。
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賢く引っ越しをする方法

| 引越し |

引越しというと、荷物を運ぶ事が主な作業になりますがどうしても業者の手助けが必要になります。
会社によって様々な値段やサービスがあり、
どれを選べば良いか分からないという方も多いと思います。
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引越しをする際に、できるだけ節約出来そうな部分は節約します。
まず段ボールはコンビニかスーパーでもらいます。
何個かの店を回り、大量に集めます。

ガムテープは100均で購入します。
布団を入れる袋も、100均で購入出来ます。
新聞はシティリビングというフリーベーパーが、駅などに置いてあるので
頂いて、読んだのち、食器を包むように置いておきます。
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よく、引越しをするときは不用品を捨てる絶好のチャンスと言いますが、私はなかなかそれを上手にできない人間です。私は30代の男性で今まで数回引越しを経験していますが、そのたびにほとんど物は捨てずに引越しをしています。

さすがに私も、不用品は捨てなければならないという意識はあるのですが、いざ引越しの荷物を整理していると、捨てられない人の決まり文句である「もしかしたらこの先いつか使うかも」という気持ちがあり、なかなか捨てることができないのです。

それらを、本当に使う機会があったということのほうが圧倒的に少ないのですが、良く言えば私の「もったいない精神」というものが、それらを捨てることに歯止めをかけてしまうのです。

ただ、荷物ばかりが増えてしまうと、新居に引越してもあまりフレッシュな気分になれないことが多く、いかに不用品を捨てることが大事なのかということを最近では思い知らされています。

ですので、次の引越しのときには、必ず思い切って不用品を捨てられるようにしたいと私は思っています。